はじめに
「本物」が引き立つ空間
現存する国指定文化財の中でも、泊まることのできるめずらしい場所です。
装飾的な部分はできるだけ削ぎ落とし、「本物」がより引き立つ空間として改修しています。
01|客室
文化財のある景色に泊まる
文化財のある景色と、そこに息づく物語を100年後につなぐことを目指した計画です。
客室は装飾を抑え、景色や素材が主役になるようにしています。


02|館内
外構とインテリア
UDS は改修の方針づくりから、外構・インテリアデザイン、ロゴなどのデザイン監修まで担当しました。
運営体制づくりのサポートも行っています。








